WebAPIを利用したAccess受発注アプリ

構築したシステムの内容

WebAPIを経由したデスクトップAccessアプリ。
日本の社内ネットワークから利用できるように、直接SQLサーバー接続でなく、WebAPIサーバーを経由して443ポートで接続することで、ファイアウォールを回避。
主な利用は中国からSQLサーバー(Azure中国北)に接続。管理目的で日本からWebAPI(Azure東日本)経由で利用。
WebAPIサーバーはASP.NET Web API + Azure ActiveDirectory(OAuth2認証) にて構築。
将来的にWebAPIをバックエンドとした様々な形態のアプリ開発が可能。